旅人の裏日常【彼氏彼女の腐情〜オタップルかつバカップル?~】
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ロックマン関連部屋は今後更新を停止いたします
裏日記に書くのもアレかと思うんですけど
表に書くと即刻閉鎖するように聞こえると思うので・・・
うん・・・一生懸命考えて結論を出しました
・・・これ以上ロックマン関係への2次創作を進めることは無理に思います
今後新作が出て、それに感化されない限り
最終予定にしているあと書き下ろしを何作品かを最後に
3年間続いたX・ZEROシリーズ部屋を閲覧可能のにしたまま
実質的な閉鎖とさせていただきます
(『極東~』のみ続行しての執筆を検討中)
いままでロックマン関係で
萌や応援やネタを頂いた方々には申し訳ないのですが
実はZXをプレイしたあたりで、
本編のプロットのいい加減さに腹が立っていたというのもあります
ゼロ4のあのある種無茶苦茶だと取れるEDを正規とするのであれば
ZXにはそれを乗り越えたというだけの正史と設定がいりました
正直、エックスとゼロの話を綺麗に纏めるなら
ゼクスシリーズでこじつける必要性がなく
あのまま消えてしまった2人の英雄に思いを馳せることも出来たかと思います
ゼクスを無視するにも無視できない設定が多く
かといってゼクスを正史としてみれば
ゼロ3・4でのエックスやゼロ、四天王の死は一体なんだったのでしょうか?
結局、人の感動を踏みにじってまで甦らせたところで
その『死』に与えられていた役割という物が消えてしまったように思います
こんなところで引き合いに出すのもどうかと思いますが
『シグマ』や『セフィロス』のように
何度生き返っても話が面白くなる敵キャラたちとはちがい
主人公の『死』というものはやはりそれなりに意味があります
Xシリーズでのゼロの死はそう言った意味では
深き重要性があるので面白かったのですが
ZEROシリーズにおいて重要性のあったエックス達の『死』が
ZXシリーズで軽視されてしまったように感じてなりません
彼ら=モデル達という正式な設定はありませんが
正直、子供が書くお話と同じで
「いつ死なせても甦らせられるからいいや」
というあまりにもいい加減な設定を突きつけられている気がします
ちょっとした話の矛盾程度なら目を瞑ってしまいたかったのですが・・・ね
(FF7のコンピレーションのようにね・・・)
俺も物書きもどきを名乗る程度ですのであまり偉そうなことはいえませんが
『死』というテーマは恐ろしく難しいスパイスなんです
甦った~生き返った~のRPGのゲーム画面ならともかく
ストーリーで使用する回数が多ければ多いほど
だらだらと切れがない話になりがちです
それこそ、趣味の範囲の小説でならまだ許される(?)のですが
公式設定でそれを大量に盛りつけたシリアスなストーリーとされると
作品の味わいも何もかもが損なわれてしまいます
正直言って
ゼクスはプレイすべきではなかったかもしれないなと
後悔しつつあるのが現状です
ZXAがどんな話になるのかや
X/ZEROシリーズに続編が出るのかによって
小説を書き進めるか否かは変化するかと思いますが・・・
いらないスパイスに感動を消されないように
このサイトには俺が鮮烈に感じて書き進めたたものだけを残し
あとはそっと静かに佇むだけの存在になれれば良いかと思っております
しばらくの間は表の日記にはこのことは伏せておきますが
こちらのこの日記を読んでくださっている方だけでも
ご理解いただければ幸いかと思います
本来ならば、作品を撤去しての再スタートが好ましいかとも思いますが
なにしろマイナージャンルですので・・・少しでもお役に立てればと思い
閲覧可能状態での閉鎖とさせていただきます
そして真に勝手だと思いますが
メインジャンルをFF7へ移行させていただきます
しばらくはオリジナル半分の小説だけですが
そのうちカップリング物にもじゃんじゃん手を出して
CCに向け、そして、PS3リニューアルを切に願いながら
適度に書き進めていければなあと思っています
もし、ジャンル転向を不快に感じられた方はリンク削除をお願いいたします
裏日記に書くのもアレかと思うんですけど
表に書くと即刻閉鎖するように聞こえると思うので・・・
うん・・・一生懸命考えて結論を出しました
・・・これ以上ロックマン関係への2次創作を進めることは無理に思います
今後新作が出て、それに感化されない限り
最終予定にしているあと書き下ろしを何作品かを最後に
3年間続いたX・ZEROシリーズ部屋を閲覧可能のにしたまま
実質的な閉鎖とさせていただきます
(『極東~』のみ続行しての執筆を検討中)
いままでロックマン関係で
萌や応援やネタを頂いた方々には申し訳ないのですが
実はZXをプレイしたあたりで、
本編のプロットのいい加減さに腹が立っていたというのもあります
ゼロ4のあのある種無茶苦茶だと取れるEDを正規とするのであれば
ZXにはそれを乗り越えたというだけの正史と設定がいりました
正直、エックスとゼロの話を綺麗に纏めるなら
ゼクスシリーズでこじつける必要性がなく
あのまま消えてしまった2人の英雄に思いを馳せることも出来たかと思います
ゼクスを無視するにも無視できない設定が多く
かといってゼクスを正史としてみれば
ゼロ3・4でのエックスやゼロ、四天王の死は一体なんだったのでしょうか?
結局、人の感動を踏みにじってまで甦らせたところで
その『死』に与えられていた役割という物が消えてしまったように思います
こんなところで引き合いに出すのもどうかと思いますが
『シグマ』や『セフィロス』のように
何度生き返っても話が面白くなる敵キャラたちとはちがい
主人公の『死』というものはやはりそれなりに意味があります
Xシリーズでのゼロの死はそう言った意味では
深き重要性があるので面白かったのですが
ZEROシリーズにおいて重要性のあったエックス達の『死』が
ZXシリーズで軽視されてしまったように感じてなりません
彼ら=モデル達という正式な設定はありませんが
正直、子供が書くお話と同じで
「いつ死なせても甦らせられるからいいや」
というあまりにもいい加減な設定を突きつけられている気がします
ちょっとした話の矛盾程度なら目を瞑ってしまいたかったのですが・・・ね
(FF7のコンピレーションのようにね・・・)
俺も物書きもどきを名乗る程度ですのであまり偉そうなことはいえませんが
『死』というテーマは恐ろしく難しいスパイスなんです
甦った~生き返った~のRPGのゲーム画面ならともかく
ストーリーで使用する回数が多ければ多いほど
だらだらと切れがない話になりがちです
それこそ、趣味の範囲の小説でならまだ許される(?)のですが
公式設定でそれを大量に盛りつけたシリアスなストーリーとされると
作品の味わいも何もかもが損なわれてしまいます
正直言って
ゼクスはプレイすべきではなかったかもしれないなと
後悔しつつあるのが現状です
ZXAがどんな話になるのかや
X/ZEROシリーズに続編が出るのかによって
小説を書き進めるか否かは変化するかと思いますが・・・
いらないスパイスに感動を消されないように
このサイトには俺が鮮烈に感じて書き進めたたものだけを残し
あとはそっと静かに佇むだけの存在になれれば良いかと思っております
しばらくの間は表の日記にはこのことは伏せておきますが
こちらのこの日記を読んでくださっている方だけでも
ご理解いただければ幸いかと思います
本来ならば、作品を撤去しての再スタートが好ましいかとも思いますが
なにしろマイナージャンルですので・・・少しでもお役に立てればと思い
閲覧可能状態での閉鎖とさせていただきます
そして真に勝手だと思いますが
メインジャンルをFF7へ移行させていただきます
しばらくはオリジナル半分の小説だけですが
そのうちカップリング物にもじゃんじゃん手を出して
CCに向け、そして、PS3リニューアルを切に願いながら
適度に書き進めていければなあと思っています
もし、ジャンル転向を不快に感じられた方はリンク削除をお願いいたします
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