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旅人の裏日常【彼氏彼女の腐情〜オタップルかつバカップル?~】
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はっはっはっは・・・
ほんと俺の部屋は汚いんですが
足の踏み場がない
というか寝て起きてパソコンする場所しかありません

そのへやをまあ
彼女さんにかかれば

床が見えてる!!!
(をい)

いやーホンときれいになるもんですね
きれいすぎてびっくりだ


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表の続き

俺が2人でチャットしていた際に彼女さんに対して

「俺のお姫様だからね」

といったのですが、彼女さんから一言

「あんたそれ女の人全員に言ってない?」

「あ・・・え・・・いや・・・その・・・」

「浮気ものめ」

「何だろう、俺なんとなく女の人といるとどうしても
 口説かなきゃいけない衝動に駆られるんだよ」

「おい!」

「そこに女性がいたならば口説かないのは失礼だみたいな?
 しいて言うならシンフォニアのゼロスみたいなかんじかな?
 ・・・男性に生まれてたらかなりの浮気ものだよね」

「でも、ゼロスって最終的にツンデレとくっつくんだよ」

「つまり最終的にお前とくっつけばいいんだな・・・」

「そーいうわけじゃないけど・・・」

「まあ、そういうところがヤンデレっぽいよな・・・おまえってさ
 ・・・・まあ・・・・でもさ・・・」


「なに?」

「サンホラのstardastで
 『「きれいな星空ね」 それは艶やかな女のため息
  「君の方がきれいだよ」 それは甘い男のささやき』
 ってフレーズがあるけど・・・」

「うん」

「確かにきれいなねーちゃんが
 『きれいな星空ね』
 なんてつぶやいてたら俺も衝動に駆られて
 『手に届かない星々よりも
  こうして触れられる君の方がずっと美しい』って
 いっちゃいそうなんだけど」

「・・・黙れ!」

「で、そんなこともわすれて
 別のやつといちゃいちゃしてたら
 『なぜなのよおおお!!』ってばーん!」

「撃たれたいわけ?とにかく浮気は許さないんだからね」





・・・いや、あくまでごっこのはず

彼女さんとは一応恋人ごっこのはず・・・・

恋愛感情はない・・・ハズ
今日は彼女さんとプロットを練っておりました
ごめんなさい、PCの不調のためネタは出来てても小説がかけません
あとすこしでもう1話かけるはずなんですが
3回くらいフリーズしてるのでドキドキです
全体像的に固まってきた気がします
事の発端は
金曜日のデート中
唐突に彼女が

「ひさびさに中学校のコーラス部仲間のKにメールしてみようよ」

「・・・いいけど、自分でメールしろよ」

「は~い」

と返事した後どうやらメールを送った様子

そして・・・


「え~と
 『突然だけど明日ウチの学校の学園祭にこない?』
 だってさ・・・M法寺の駅からバスで子供病院前で下車するんだって」

「へえ・・・いってみようか・・・」

とその他もろもろをその子に聞き出して
結局学園祭に行くことになりました


そして・・・当日


「ああ・・・ここか」

何となく今ひとつイメージ湧かなかったんですが
その大学というのはかつて俺が住んでいた・・・
厳密に言うと生まれたときに住んでいた町でもありますので
ふるさとなのですが・・・・その街の近くにあった
子供病院の前にある大学でした

「しってるの?」

「しってるもなにも、俺の元地元だよ」

「え・・・?」

「俺、この町から今住んでる伊川谷に引っ越したんだよ」

「マジで!?」

「ああ・・・マジだよ、こっから少し離れてるけど
 東須磨って町に出るんだが
 俺、そこで生まれ育ったんだよ・・・この辺知ってるし
 ぶっちゃけ、そこで被災*したし
 ・・・あとで離宮公園にでもいくか?歩くけど」
(*阪神淡路大震災)

「なにがあるわけ?」

「とりあえずでっかい噴水とアスレチックがあるよ
 あとは森みたいなもんかな
 残ってればレストランとかも在るんじゃない?」

「いいよ・・・いかない」


なんて会話を交わしつつ
学園に突入
さっそく後輩に会いに行ったのですが

うん・・・

え~と
いいづらいんだけど・・・


大学生に混じって中学生(イやむしろ小がry)いませんか?

うん、周りが155cm以上あるお姉様方のなかで
その子は小柄なモンですからそう見えるんでしょうが

ごめんよ、Kちゃん
さすがに口には出さなかったが
(ちっさいなぁ・・・カワイイw)
とおもってしまった俺を許してくれ

そんなこんなでその子の売店の
お好み焼きを1枚その場で食いおわらせ

周囲を散策・・・
周囲の方とはほぼ同い年(22歳の方は1つ年上ですが)なのに
ヤッパリ学生と社会人て空気が違うねぇ
うん、若いよ
ってかむしろ俺自身が精神が親父なんだろうな
売り子のメイドさんや着物美人やゴスロリ娘に萌え
チャイナドレスのスリットから見える白い生足や
白衣をきた先生らしき女性に目を奪われ
彼女さんからブリザードの混じった視線を
向けられたのは言うまでもありません

いや、話を今日の話題にしますが
暗くなってからチャリで帰ろうとしてのを社員さんのひとりがみて
「女の子なんだから気をつけてね」
といってくれたのですが
「大丈夫です、あたしが帰る道チワワつれたもっと色っぽくて
 かわいいねーちゃんがたくさんいますから
 あえて俺なんて襲いませんよ、襲うほうにして見ても
 あっち襲ったほうが色々楽しいでしょうしねw」

「・・・発想が親父っぽくない?」

「いつもこんなです」

はい、そんな人間だからね・・・


その後、時間を見計らって抜け出した後輩と合流

で、彼女さんと2人で一言

『Kちゃんそんなにちいさかったっけ?』(失礼すぎ)

「Kちゃんて私と同じぐらいだったよね?
 ちっちゃくなった?」


「ばか、お前が伸びたんだよ
 俺1回お前が高校いってるときに
 背のびてない?って聞いたろうが
 こうやって見るとわかるけど
 お前ヤッパリ身長伸びたんだよ」
(彼女さんを見て)

「こいつに身長分けてもらいなよ
 未だに成長してるらしいよ」
(俺を引っ張って)

「え・・・?」

「ああ、俺中学卒業の時は166だったんだけど
 社会人になってから健康診断で図ったら
 167.7だったんだよ」

「・・・わけてください」

「そーだそーだ」

・・・
君たち、背が高くてもあんまりいいことはないんだよ
高いところに手は届くが
日本の基準で作られた家では腰が痛くなるんだからね

いや・・・女性は155くらいが1番いいよ
腰が痛くならないから、台所や洗面所で
(背が高いと無意識にかがむので腰痛起こす)


で、後輩にもはなしました

「ちょっといったところに東須磨って町があるでしょ」

「ああ・・・」

「俺、元地元なんだよ、そこが」

「え!?」

「だからこのへんもしってるんだ
 ここだとは思わなかったんだけどね」


と、まあいろいろはなして
その後解散
(お好み焼きやマフィンなど2つずつ買いあさりお土産にしました)


そしてその後・・・

「この後帰るの?」
「ひまだしなぁ・・・久々に名谷でも行くか」
といって名谷でプチデートをして帰りました
彼女さんと2人でカラオケに行ってきました
彼女さんからの指定で
なぜか・・・途中で俺エロゲー縛りになりまして
「がちゃがちゃきゅ~っと・ふぃぎゅ@めいと」
やら
「巫女みこナース」
やら
「悲しみの向こうへ」
やら
うたっておりました

で・・・
さいごのほうでやる気をなくした彼女さん

「う~もう無理」

「・・・じゃあ歌うの最後にしていいから一緒にこれ歌おう」

「なに・・・?」

【レッツゴー!陰陽師】

「ぶっ、これあったの!!」

「あったよw」


ニコニコ動画ないではわりと定番の曲なんですが
そんな曲を歌ったあと
二人してテンションが上がり

SoundHrizonの
Ark
Baroque
Yield
Sacrifice
Stardust
エルの楽園→Side:A
をうたいました

6時から歌いつづけて気がつけば10時・・・
つかれました・・・
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